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ChatGPTの提案①

具体的な活用方法、その1です。

子育て世代のひとりとして「チャットGPTをこう捉えています」「こんな使い方すると子育てが楽しくなりそう」というアイディアなので、難しい話はありません。パパやママの“やってみようかな”につながると嬉しいです。

おすすめな人:

  • 電車やバスで通勤時間がある大人
  • 英語をするなら、子どもにちょっとかっこいい姿を見せたい大人
  • 子育て英語の情報が多すぎて選べない大人

たとえば、仕事が中心で子どもとの時間が限られているお父さん。離れている時間を活かして、子どもが喜ぶキャラクター英語を仕込んでみましょう。「そんな英語知ってるの〜!?」と、子どもの目がキラキラするといいですね。

「子どもに自慢できる!パウパト英語 byチャットGPT」

(リンクから、英語でチャットGPTに質問した会話を見ていただけます。少し英語に親しみのあるかたは、ぜひご自身で読んでみてください。後日、日本語でも同じことをしてみます!)

チャットGPTからは、10のセリフを提案してくれました:

  1. “No job is too big, no pup is too small!” (のー じょぶ いず とぅー びいぐ、のー ぱっぷ いず とぅー すもーる!)
  2. “Whenever you’re in trouble, just yelp for help!” (うぇねばー ゆあ いん とぅらぼー、じゃすと ぃえるぷ ふぉー へるぷ!)
  3. “Chase is on the case!” (ちぇいす いず おん ざ けいす!)
  4. “Rubble on the double!” (らぶる いず おん ざ だぶる!)  などなど。

いちばん最初に紹介されている “No job is too big, no pup is too small!” は、小さな子どもたちを勇気づけるパウパト作品のメッセージ。みんな子犬(pup=パピーという言葉がありますね)のパウパトメンバーだけど、できないことなんてないよ!と投げかける、子どもの勇気を後押しするフレーズです。

とてもシンプルで、わかりやすいですね!

キャラクターごとのセリフもあるので、例えばチェイス好きなお子さんとこんなやりとりも。「パウパト、助けて〜」「オッケー、 Chase is on the case!」ぜひ、遊んでくださいね。

遊びの中で、お子さんのほうから日本語版アニメの決めセリフを教えてくれることもあると思います。どんなキャラクターが好きかなど、ウキウキ話してくれるのではないでしょうか。

子ども英語は、楽しめて、記憶に残りやすくて、それでいて実はとても高度でリアルな表現の宝庫です。チャットGPTを味方につける方法、まだまだ紹介したいと思います。

いちばん好きな「英語のある子育て」をはじめましょう:

>>>Amazonで子育て×英語の本を読んでみたい!

->>おすわりができたら!えいごの手遊び歌えほん

->>ママが買いたくなる♡インテリアのような英語ぬり絵

->>英語だけじゃない!フランスのおしゃれ塗り絵が楽しそう!

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